2010年03月17日

人間関係がお金になる時代へ

■Tech Wave : Twitterは人間関係そのもの。ソーシャルメディアは社会の基盤になる【湯川】
http://techwave.jp/archives/51415573.html

■メモ

・他サービスの人間関係を他サービスへ持ち込み
・リアルな人間関係がオンラインへ
・人間関係をモバイルで持ち運び
・情報が人間関係を通じて流れる時代へ


■感想

オンライン上に持っていく人間関係は以下かと。
・リアルな人間関係=「安心」+「自己顕示」
・ネットな人間関係=「補完」

それらの中で、情報が流れて行く世の中になるのは
間違いないだろう。(そこにはビジネスがある)
posted by weber001 at 14:03 | Comment(3) | TrackBack(0) | 001_Webサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年03月05日

「日刊気づき新聞」:コンテンツの作り方の参考に。

■伊藤直樹 × CGMマーケティング 「#kizuku-VOICE OF AWARENESS-」 : 広告会議
http://blog.kokokukaigi.com/archives/2010/03/_cgmkizukuvoice_of_awareness.html

■ポイント
・伊藤直樹とCGMマーケティング
・twitterと連動
・19人のクリエーター
・ハッシュタグで投稿
・「日刊気づき新聞」というサイトでまとめ

コンテンツの作り方の参考になる。
posted by weber001 at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 001_Webサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スタイリッシュなメニューバーのジェネレーター「MenuBuilder」

■かっこいいメニューバーが簡単に作れちゃうジェネレータ「MenuBuilder」*二十歳街道まっしぐら
http://tokuna.blog40.fc2.com/blog-entry-2003.html

■できること
・メニューバーを作成できる
 −色を選ぶ
 −パターンを選ぶ
 ↓
 ダウンロードするだけ。
 「HTML(CSS)+画像」がダウンロードできる。

これは、便利だな。
posted by weber001 at 10:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 502_デザイン/UI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「教科書レンタルサイト」あるかも。

■教科書レンタルのBookRenter:大学の書籍販売部など、外部パートナーにサイトを開放
http://jp.techcrunch.com/archives/20100303bookrenter-opens-textbook-rentals-campus-bookstores-partners/

教科書レンタルのビジネス。
大学の書籍部と連動したり、
動的変動エンジンを実装していたりと
なかなか面白い。

ただ、記事でも取り上げられているg、
確かにレンタル料の8%しかパートナーに
バックしないのは、ちょっとパートナー的に
安すぎる気がする。
posted by weber001 at 10:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 001_Webサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年03月02日

Twitter社が全ツイートにアクセスできるAPIをベンチャーに開放

■【速報】Twitter社が全ツイートにアクセスできるAPIをベンチャーに開放!その真意を探る:in the looop:ITmedia オルタナティブ・ブログ
http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/03/twitter-520f.html
Twitter社が自社ブログにて,一部ベンチャー向けにFirehose(ツイッターが蓄積している全ツイート,ただしダイレクトメッセージを除く)にアクセスできるライセンス契約を7社のベンチャー企業と締結したことを発表した。

こういうビジネスが裏で回っていること自体知らなかった。
こういうデータ提供ビジネスモデルもあるなぁ。
posted by weber001 at 13:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 104_ソーシャル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GREEのオープン化戦略−潤沢なゲーム世界へ?

■グリー、「GREE Platform」のパートナー募集開始--ファンド設立へ
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20409499,00.htm?tag=nl

グリーのオープン化。

みんな同じような戦略に見える。

きっと、無料のゲームが大量に増えることになる。

そうすると、
無料ゲームへのユーザの要求が高くなり、
ヒットするためにはゲームメーカーは質を
高めないといけなくなり、
結果コストが高くなって費用対効果が合わなくなり、
参入するサードパーティが減っていく。

そんな構図が見えてしまう。
posted by weber001 at 13:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 104_ソーシャル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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